製品情報

法人向けカメラ 利用シーンから探す

ライブ配信 人物や商品が際立つ、印象的な映像を届ける

世の中のオンラインシフトが加速し、ビジネスの現場でも新商品発表会やライブコマース、社内のメッセージ発信など
ライブ配信やウェブセミナーの機会が増えています。
デジタル一眼カメラならではの背景をぼかした映像や、レンズ交換で工夫をこらした映像を配信することで、
他の映像との差異化や視聴者への印象アップに繋がります。

おすすめモデル

<span style="font-weight:bold;">カメラ本体<br>FX3</span>

カメラ本体
FX3

<span style="font-weight:bold;">Eマウント用単焦点レンズ<br>SEL55F18Z</span>

Eマウント用単焦点レンズ
SEL55F18Z

<span style="font-weight:bold;">Eマウント用標準ズームレンズ<br>SEL24105G</span>

Eマウント用標準ズームレンズ
SEL24105G

<span style="font-weight:bold;">ワイヤレスマイク<br>UWP-D21</span>

ワイヤレスマイク
UWP-D21

ご提案のポイント

1. 大型イメージセンサー搭載

FX3は、一般的なスマートフォンやビデオカメラよりも大型のイメージセンサーを搭載。背景を大きくぼかした立体的な映像を撮影できるため、ライブ配信をより印象的にします。

※画像はイメージです。撮影環境や設定値によって見え方が異なる場合があります。

「ライブ配信やWEB会議におすすめ」デジタル一眼カメラ・ビデオカメラぼけ比較【ソニー公式】

2. 高いオートフォーカス性能でピント合わせが簡単

動画撮影においては、被写体にピントを合わせ続けるのは不安がつきものです。FX3は被写体をすばやく捉え、粘り強く追随する高いオートフォーカス性能で撮影をサポートします。

リアルタイム瞳AFで、AI*が人物の瞳を認識して自動的に瞳にピントを合わせ続けます。
*機械学習を含むAI(人工知能)の技術を活用しています

「ライブ配信やWEB会議におすすめ」リアルタイム瞳AF機能【ソニー公式】

リアルタイムトラッキング機能で、モニター上で被写体をタッチすれば、ピントを合わせたい被写体を自動追尾してピントを合わせ続けます。

「ライブ配信やWEB会議におすすめ」リアルタイムトラッキング機能【ソニー公式】

3. 長時間の使用でも安心の冷却ファン搭載

冷却ファンと放熱に配慮した構造の採用で、内部の温度上昇によりカメラが停止してしまうリスクを大幅に低減。長時間の映像配信時も安心です。

4. 用途に合わせて選べるレンズラインアップ

映したい被写体や画角など、用途に合わせてレンズを選択すれば、さまざまなライブ配信に対応できます。

背景をぼかして映像に立体感を出すなら
単焦点レンズSEL55F18Z

標準的で使いやすい焦点距離の単焦点レンズ

好みの画角に調整したいなら
ズームレンズSEL24105G

標準的で使いやすい焦点距離の単焦点レンズ