DISデジタル共創コンソーシアム

販売パートナーが抱える補助金活用への課題

そもそも、補助金制度の内容が分かりづらい

補助金採択や導入まで、時間と手間がかかる

補助金申請に手をかける時間やリソースがない

自社だけで顧客の申請支援をするのは困難

DISデジタル共創コンソーシアム が ワンストップ でサポート!

デジタル化・AI導入補助金活用の全工程を包括的にサポート!
専門的なノウハウを駆使し、販売パートナー様の補助金営業をご支援します。

コンソーシアムとは?

デジタル化・AI導入補助金では、補助金の申請は補助事業者(申請企業・事業者)とIT導入支援事業者がパートナーシップを組んで行います。
IT導入支援事業者とは、生産性向上を目指す中小企業・小規模事業者等に対してITツールを導入し、補助事業を円滑に遂行するための支援を行う事業者のことです。補助金事務局(国)に登録申請を行い、採択される必要があります。

IT導入支援事業者の登録形態には、法人(単独)とコンソーシアムの2つの登録方法があります。

法人(単独)

登録要件を全て満たしていれば1社で登録が可能。
ITツールの登録から交付申請や事業実施効果報告まで、全て1つの法人が単独で行います。

コンソーシアム

幹事社1社と構成員からなる形態。
幹事社と構成員が連携してITツールの登録や交付申請等に対応できます。

DISデジタル共創コンソーシアム

DISデジタル共創コンソーシアムは、デジタル化・AI導入補助金の交付申請から導入後の報告までをワンストップでサポートします。
エンドユーザー様への補助金営業の提案方法のご相談や、補助金申請業務の支援を行っていますので、販売店様は本来の営業活動や顧客サポートに集中していただけます。

補助金交付申請~各導入後報告までワンストップでサポート

通常枠とインボイス枠に対応

DISデジタル共創コンソーシアムでは、デジタル化・AI導入補助金の5つある申請枠のうち、「通常枠」と「インボイス枠(インボイス対応類型)」での申請に対応しています。

  • 通常枠

自社の業務課題や目的に応じたデジタル化を促進するさまざまなソフトウェアやサービスが対象

  • インボイス枠(インボイス対応類型)

インボイス制度に対応した受発注ソフトや決済ソフト、会計ソフト、PC・タブレット・スキャナー等のハードウェアが対象

DISデジタル共創コンソーシアムでの主な補助金交付の対象ITツールは、こちらの各ソフトウェアです。

※今後のITツール申請予定のものも含みます

メーカーロゴ

DISデジタル共創コンソーシアムでの主な支援内容

営業担当者向け教育支援

  • 制度概要、対象事業者と申請要件、利用時の注意点、申請の流れ等、必要な知識取得を勉強会等でご支援します。

  • エンドユーザー向けの提案資料も共有します。

補助金申請支援

  • 交付申請から実績報告、導入効果報告までご支援します。

  • エンドユーザーへの連絡から申請、採択後の各種報告まで、一連の手続きをサポートします。

個別案件への質疑応答
事前問合せ

  • 個別案件での申請要件への可否確認等、案件を進める上で判断に迷う際等は、その都度ご相談いただけます。

制度改正時の情報提供

  • 公募要領や審査基準に変更があった際等、補助金事務局で制度変更が行われた場合は、内容をお伝えします。

DISデジタル共創コンソーシアムに参加するメリット

受注機会の増加・受注率の上昇

  • 補助金活用でエンドユーザーの自己負担額を40%以上削減でき、導入に対するハードルが下がります。

  • 競合と価格を比べられても、値引き以外の手段で差をつけることが可能になります。

案件単価の上昇

  • これまで顧客予算を理由に提案できなかったソフトウェアも、補助金を活用すると顧客予算に余裕が生まれます。

  • 課題解決に向けて本来必要な提案や追加提案を行える等、顧客予算の範囲内で提案の幅が拡がり、売上の最大化につながります。

エンドユーザーへの営業活動やサポートに集中できる

  • 補助金申請の支援に関わる販売店様の業務を90%以上削減でき、本来の営業活動や顧客サポートに専念できます。

  • エンドユーザーは専門的な知識・ノウハウによる申請支援を受けることができるため、各申請・報告をスムーズに行え、顧客満足度の向上にもつながります。

お問い合わせ

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