情報更新日:2022/01/18 No. C1587

ミーティングオウルで臨場感あふれるハイブリット授業を実現

  • 製品 / サービス名:Meeting Owl Pro(ミーティングオウル プロ)
  • メーカー / ベンダー名:ソースネクスト
  • 対応OS:Windows|Chrome OS|macOS
  • 貸出機・トライアル:あり
  • サーバー環境:不要
  • クラウドサービス契約単位:-

こんな課題を解決します

リモート授業の際、先生の姿しか映らず、教室側の雰囲気がリモート参加する生徒や学生に伝わらない

ミーティングオウルを使えば、360°カメラで教室の様子や雰囲気が伝わります。家や別の場所にいながらでも、まるで教室にいるかのように授業を受けることができます。

教員がリモート授業のための機器設定に慣れていないので時間がかかってしまう

カメラ、マイク、スピーカーがオールインワンなので、誰でも簡単にリモート授業の設定ができます

リモートと対面が混在する状況での学びの質に差が生じてしまう

リモート参加でも教室全体が見渡せるので同じ学びが共有できる環境を実現します。

ポイント1

360°対応のカメラ、マイク、スピーカーを搭載

ミーティングオウルは、カメラだけでなく、マイクもスピーカーも搭載。機器に慣れていない先生でも、PCとミーティングオウルがあればどこでもリモート授業ができます。

ポイント2

AIが話者に自動でフォーカス

ミーティングオウルが搭載する独自のAIは360°方向で声や動きを認識し発言者に自動でフォーカスします。誰がどんな表情で話しているのかまで伝わり、別の場所から参加する人にも発言のタイミングがわかりやすく、リモート授業を活性化します。

ポイント3

専用アプリで「プレゼンターエンハンス」「画面ロック」など便利機能

「プレゼンターエンハンス機能」とは、発言する先生や生徒一人をカメラが自動で追尾する機能です。動きを伴うプレゼンテーション、実験内容を解説する授業などで役に立ちます。手動で映したい画面に固定する「画面ロック」機能も利用できます。

ポイント4

360度AIが気配り ミーティングオウル紹介動画

ポイント5

CM Meeting Owl Pro(ミーティングオウル プロ)

役員会議編 30秒Ver.(字幕あり)

導入事例動画【ジョン・ブラウン大学】:How John Brown University Uses the Meeting Owl for Hybrid Learning

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