生徒・教職員のユーザーアカウント管理が Microsoft Excel の操作のみで完了する 「School Shuttle」
School Shuttle for Microsoft 365 / School Shuttle for Google Workspace
- メーカー / ベンダー名:プログデンス
- 対応OS:Windows
- 貸出機・トライアル:あり
- サーバー環境:不要
- クラウドサービス契約単位:月額|年額
- iKAZUCHI(雷)対応:あり
情報更新日:2025/04/03 No. C1490

特長・解決できる課題
-
生徒・教職員のユーザーアカウント情報の変更作業が大変
大量のユーザアカウント情報もエクセル操作+ボタン1つで一括処理できるため、作業効率が大幅にアップします。
-
アカウント管理に専門的な知識が必要で負担が大きい
操作は全て Excel のフォームから実行するだけでOK。Microsoft 365 や Google Workspace の詳しい知識なしで使えます。
-
Microsoft 365、Google Workspace 両方のクラウドサービスを利用する場合、メンテナンスが必要
Microsoft 365、Google Workspaceどちらか一方で登録した情報が転送機能でデータ変換されるため、作業が簡略化します。
ポイント1 Microsoft 365・Google Workspace の専門知識がなくても、ユーザーアカウントの情報を簡単に変更できる
入学や卒業、転出入に合わせた生徒のユーザーアカウント情報の更新や変更作業を、Excel操作とボタン一つで一括処理できます。もちろんユーザー登録、更新、削除、パスワード変更の作業はすべてExcelのテンプレートで管理するため、専門的な知識がなくてもユーザーアカウント管理が可能です。

ポイント2 転送機能で Microsoft 365、Google Workspace のメンテナンスが簡単に
Microsoft 365 と Google Workspace の両サービスを利用している場合、School Shuttle のどちらか一方にデータ入力を行い、転送機能を利用することで同じ内容を2度入力する手間を省けます。Excelの簡単操作で Microsoft 365、Google Workspace アカウントの整合性をとることができるため、効率的に管理が可能です。
※転送機能を利用する場合、Microsoft 365版とGoogle Workspace版の両方のライセンスが必要となります。

ポイント3 Chromebook導入校でも使える
School Shuttleでは、Chromebook用のGoogle Workspace for Educationを使っている学校のユーザー管理も実現できます。GIGAスクール構想によって生じるさまざまなアカウント管理の問題にトータルで対応できます。 ※School Shuttle は Windows の校務PC をご利用ください。

ポイント4 紹介動画:School Shuttle ユーザアカウント管理ツール 操作デモ動画
iKAZUCHI(雷)対応 料金プラン
PROGDENCE School Shuttle for Microsoft 365 1年
年額標準価格
- プランコード
- SSAA-1-P1
PROGDENCE School Shuttle for Google Workspace 1年
年額標準価格
- プランコード
- SSGW-1-P1