電帳法対応!経費精算をもっと楽に、そしてスムーズに

imageFORMULA+マネーフォワードクラウド経費

  • メーカー / ベンダー名:キヤノン
  • 対応OS:Windows|macOS
  • 貸出機・トライアル:なし
  • サーバー環境:不要
  • iKAZUCHI(雷)対応:なし

  • 情報更新日:2023/09/07 No. C1444

特長・解決できる課題

  • 大量のレシートや領収書の電子化が面倒だ

    経費精算システムのブラウザからワンクリックで簡単アップロードを実現します!ドキュメントスキャナーは一度に大量のレシート・領収書をスキャン出来ます。

  • スマホ・タブレットでの撮影によるレシートや領収書のスキャンに限界を感じている

    ドキュメントスキャナーは丸まったレシートでもキレイに取り込めて、作業を早く済ませることが出来ます。 紙のサイズや傾き、文字の向き、片面・両面など自動で認識するので、最適な画像を得ることができます。

  • 経費精算での入力業務に時間と手間がかかる

    マネーフォワードクラウド経費は、スキャナーで読み込んだレシートや領収書を1回の操作で最大50枚、OCR入力できます。 

ポイント1 ユーザビリティの追求による業務プロセスの短縮

経費精算システム「マネーフォワードクラウド経費」の画面から直接スキャナーを操作出来るため、シンプルな作業環境を実現。アプリケーションごとに必要なスキャン機能はドライバーと同時にインストールされるため、ユーザーは複雑な設定を意識することなく使用を開始できます。キヤノンのドキュメントスキャナーを使えば、1クリックで大量のレシートや領収書をラクラク電子化。異なるサイズや文字の向きなど自動調整します。

ポイント2 スマホ撮影では難しい画像撮影をスキャナ専用機で解決

スマホだとブレたり手が写ったり影が入り暗くて読めなかったりと難しい撮影もキヤノンのドキュメントスキャナーを使えば1分間に数十から数百枚の文書をスキャン、高解像度で保存します。また、両面やカラーを自動で判別するだけでなく、名刺やレシートといった不定形なドキュメントもスキャン可能です。

ポイント3 情報漏洩防止とセキュリティー

手元にあるレシートや領収書を直接クラウドアプリケーションにアップロードするので、情報漏洩を防ぐなど、セキュリティー面でもメリットがあります。

ポイント4 【参考動画】ドキュメントスキャナーとクラウドアプリケーションの連携により業務プロセスを飛躍的に革新 - キヤノン電子株式会社

ポイント5 【参考動画】スキャナー取り込みからマネーフォワードクラウド経費でOCR化まで

2021年度からの電帳法(電子帳簿保存法)の改正により、領収書のスキャナ保存制度の要件が大幅に緩和されました。 クラウドアプリケーションと小型のドキュメントスキャナーを使って、いつでもどこでも経費精算が可能に!

ソリューション関連商品一覧

A4ドキュメントスキャナー imageFORMULA DR-S150

標準価格
105000
メーカー名
キヤノン
メーカー型番
4044C001

A4ドキュメントスキャナー imageFORMULA DR-M260

標準価格
130000
メーカー名
キヤノン
メーカー型番
2405C001

A4ドキュメントスキャナー imageFORMULA P-208II

標準価格
0
メーカー名
キヤノン
メーカー型番
0150T558

A4ドキュメントスキャナー imageFORMULA DR-P208II

標準価格
0
メーカー名
キヤノン
メーカー型番
9704B001

A4ドキュメントスキャナー imageFORMULA DR-S130

標準価格
90000
メーカー名
キヤノン
メーカー型番
4812C002

ドキュメントスキャナー imageFORMULA DR-C230

標準価格
0
メーカー名
キヤノン
メーカー型番
2646C001

A4カラードキュメントスキャナー imageFORMULA DR-C230L

標準価格
0
メーカー名
キヤノン
メーカー型番
0165T519

A4カラードキュメントスキャナー imageFORMULA DR-M260L

標準価格
0
メーカー名
キヤノン
メーカー型番
0165T520

A4ドキュメントスキャナー imageFORMULA DR-S130

標準価格
90000
メーカー名
キヤノン
メーカー型番
4812C002