従来のインカム・トランシーバーにはなかった 現場の連携をスマートフォンアプリで。
LINE WORKSラジャー
- メーカー名:LINE WORKS
- クラウドサービス契約単位:年額
- iKAZUCHI(雷)対応:あり
情報更新日:2026/09/17 No. D0417
特長・解決できる課題
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作業中だと、つい連絡を聞き逃してしまう
会話内容が文字で残るので、手元ですぐ確認できる
聞き返し不要で正確に対応 -
距離・フロアが離れると使えない
距離を問わずリアルタイムで会話
相手がどこにいても伝達できる -
チャットに気づかない・スマホを見れない
チャットが音声で届くため、スマホを見ずに把握できる
返事は音声で応答でき、相手にはチャットで届く
会話できる距離は無制限、ハンズフリー対応。
文字起こしで、聞き逃してもあとから読み返せる。
ポイント1
距離無制限:拠点やフロアが異なっても繋がる
どこにいても全員に声が届く
インカムやトランシーバーは、フロアを跨いだり拠点間が離れていると、電波が届かず通信が遮断されてしまいがちでした。LINE WORKSラジャーは、インターネット回線のため、距離の制限を受けません。
インターネット接続があれば距離無制限
複数拠点・離れたフロアでも、複数人での同時音声送信
従来のトランシーバーで起きていた混線トラブルも解消
ポイント2
文字起こし:文字に残るから、聞き逃さない
口頭の申し送りや手書きメモを削減
会話内容が音声AI技術によって自動で文字起こしされます。聞き逃しも、言った言わないも、なくなります。忙しくて会話を聞くことができなくても、あとからスマートフォンで確認できます。
会話内容の高精度な文字起こし(発話者名・時刻付き)
最大3年間のデータ保存(LINE WORKS併用時)
聞き逃しても後から確認できる安心感
ポイント3
スマート発話・終話検知機能:ハンズフリーで、ボタン操作不要
手が塞がっていても、声だけで伝わる
あらかじめ設定したキーワードを声で発するだけでAIが自動検知し音声送信を開始。話し終わると無音を検知して自動終了。入浴介助中や重い荷物の搬送、工具を手放せない時でも、スマホやボタンに一切触れずに会話できます。
発話検知キーワード:「お疲れ様です」「ラジャーオン」「もしもし」
AIがフレーズを検知して音声送信を開始、無音検知で自動終了
従来のボタン操作(押して話す / タップ切替)とも併用対応
ポイント4
マルチチャンネル:最大10チャンネルに同時参加
複数の現場を同時に確認
ポイント5
フリーデバイス対応:お手持ちのスマホと使い慣れたイヤホンで、
今日から始められる
トランシーバー・インカム、内線電話、スマートフォン。現場では複数の端末を使い分け、持ち歩くのが当たり前でした。LINE WORKSラジャーなら、現場のコミュニケーションをスマホ1台に集約できます。専用機器がなくてもOK。普段使いのイヤホン(Bluetooth・有線)も利用できます。
複数端末の持ち歩きがスマホ1台に集約
普段使いのイヤホンがそのまま使える
アプリをインストールするだけで利用開始
iKAZUCHI(雷)対応 料金プラン
スタンダードプラン
年額標準価格
5400
「声」でのやりとりがメインなら!
- プランコード
- ROG_STD
アドバンストプラン
年額標準価格
9600
「声」と「文字」を使い分けるなら!
- プランコード
- ROG_ADV