EDRを使いこなすためのSOCサービスをマネージドするサービス

Kaspersky Managed Detection And Response

  • メーカー名:Kaspersky
  • クラウドサービス契約単位:月額
  • iKAZUCHI(雷)対応:あり

  • 情報更新日:2026/04/10 No. D0393

特長・解決できる課題

  • EDR製品を使いこなすためのセキュリティ人材不足をカバー

    24時間365日、お客様環境で発生したイベントを継続監視し、インシデント発見時に、Kaspeskyのエキスパートがインシデント詳細と推奨の対応策を提供します。

  • 高度なEDR製品の購入は不要

    カスペルスキーNextシリーズをご利用のお客様は、MDRの購入でマネージドEDRサービスを受けることが可能です。

  • 推奨されたレスポンスを即時実行する「自動承認機能」

    管理者が不在でもインシデントレスポンスを24時間365日自動実行し、ランサムウェア・ワーム・C&C通信といった緊急性の高い端末のネットワーク分離や調査・分析をします。

SOCエキスパートの分析による脅威検知でEPPを補完するマネージドサービス

ポイント1 EPP/EDRを活用しお客様の運用負荷を低減

Kaspersky MDRはSOCエキスパートがお客様のEPP/EDR環境をマネージドするサービスです。

ポイント2 AIを活用してサイバー攻撃を早期に発見!

機械学習ベースの自動分析システム・SOCエキスパートの分析による脅威検知で攻撃の兆候を早期に発見し対応をガイドします。

iKAZUCHI(雷)対応 料金プラン

Kaspersky Managed Detection and Response

月額

標準価格

必要ライセンス数はテレメトリ収集可能な監視・保護対象となるデバイス数の総数となります。

プランコード
KL4819J1