EDR要件にも対応できる次世代AIアンチウイルス
LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect
- メーカー名:エムオーテックス
- 対応OS:Windows|macOS
- 貸出機・トライアル:あり
- サーバー環境:不要
- クラウドサービス契約単位:月額|年額
- iKAZUCHI(雷)対応:あり
情報更新日:2026/03/11 No. C1266
特長・解決できる課題
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驚異の99%のマルウェア検知率※ 未知のマルウェアも実行前に検知・隔離
従来のシグネチャ型では、新しく発生したウイルスへの対応が一定期間必要ですが、AIアンチウイルスは「予測防御」という検知方式で、マルウェアが動く前に隔離、対策を行います。
また、AI技術により、マルウェアの特徴を学習・分析し、その結果を基に、99%以上の高い検知精度※を実現します。
※ 2024年5月Tolly社のテスト結果より -
シグネチャの更新不要!
低負荷で快適なパフォーマンスフルスキャンは初回だけ。その後は新しいデータが入ってきたタイミングで検知・隔離を行います。
通常運用時のCPU負荷は平均0.3%。 -
LANSCOPEとの連携で原因追跡から再発防止まで対応
マルウェアの流入原因になった人の脆弱性に対して LANSCOPE エンドポイントマネージャーでポリシー強化・社員教育を実施。
ツール連携が出来ることで、発生から再発防止までスムーズに対策可能です。
ポイント1 ゼロディ脅威の防御(マシンラーニング)
「止められない」が前提の実行後対策ではなく、実行前に止める次世代AIエンジン
ポイント2 ファイルレスマルウェアにも有効
AIだけでなくスクリプト制御などの機能を組み合わせて対策ができる
ポイント3 ゼロデイ脅威にも 99% 防御が可能
シグネチャレスのためパッチの有無に左右されず、未知のマルウェアにも即対応が可能
AIによるこれまでにない検知方式を採用することで、マルウェアの種類・時期に関係なく安定した検知率を保てています
ポイント4 MOTEX が提供するマルウェア対策製品・サービス
マルウェア感染対策?被害発生時の調査・分析までMOTEX が、まとめてご支援できる体制をご用意しています
iKAZUCHI(雷)対応 料金プラン
LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect 月額ライセンス
月額標準価格
500
- プランコード
- CPMS-G/C-M
LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect 月額ライセンス/年一括
年額標準価格
6000
- プランコード
- CPMS-G/C-12M