災害時の安否確認・状況把握・対策指示をサポート「安否確認サービス」

安否確認サービス2

  • メーカー名:トヨクモ
  • 対応OS:Windows|iOS|Android|macOS
  • 貸出機・トライアル:あり
  • サーバー環境:不要
  • クラウドサービス契約単位:年額
  • iKAZUCHI(雷)対応:あり

  • 情報更新日:2026/03/09 No. C1048

特長・解決できる課題

  • 災害発生時に素早く社員の状況を把握したり連絡が取れるようにしたい

    トヨクモの安否確認サービスは安否確認に加えて状況報告や対策の議論、指示まで行える機能を備えていますのでBCP対策に有効です。

  • 契約している安否確認サービスのシステムが被災して利用できなくなるのが不安

    トヨクモの安否確認サービスはメインサーバーをシンガポールで、バックアップサーバーを北米と日本で運用して国際分散構成でリスクを軽減しています。

  • BCP対策として安否確認サービスを利用したいが予算が足りない

    トヨクモの安否確認サービスは初期費用が無料で、シンプルな料金体系で低価格で利用できます。

ポイント1 安否確認だけではなく対策の議論や対策指示など事業再開を支援

トヨクモの安否確認サービスは社員にメッセージを一斉送信するだけではなく、安否確認と情報集計、対策の議論と指示まで、事業を速やかに再開するための機能も利用できます。また災害だけでなくネットワークのトラブルやサイバーテロの被害を受けた際のバックアップシステムとしても利用できます。

ポイント2 災害時のさまざまなコミュニケーションを支援

トヨクモの安否確認サービスは設問を付ける「一斉送信」をはじめ全体連絡の「掲示板」、グループ内のみでやり取りのできる「メッセージ」などのコミュニケーション機能が用意されており、これらを使い分けることで災害時でも効率よくコミュニケーションができます。さらに家族内でコミュニケーションを取る「家族メッセージ」機能で家族の安否確認も可能です。

ポイント3 国内のあらゆる災害で確実に利用できる

トヨクモの安否確認サービスはメインサーバーをシンガポールで、バックアップサーバーを北米と日本で運用して国際分散構成でリスクを軽減しています。さらに国際分散したサーバーはアクセスの負荷に応じて台数を自動的に増やせる「オートスケール」機能を実装しており、大災害時に多くのユーザーからアクセスが集中しても利用できます。

iKAZUCHI(雷)対応 料金プラン

安否確認サービス2 ライトプラン 50ユーザー

月額

標準価格

6800

プランコード
A2L00050M

安否確認サービス2 プレミアプラン 50ユーザー

月額

標準価格

8800

プランコード
A2P00050M

安否確認サービス2 ファミリープラン 50ユーザー

月額

標準価格

10800

プランコード
A2F00050M

安否確認サービス2 エンタープライズ 50ユーザー

月額

標準価格

14800

プランコード
A2E00050M