提案支援

CYFIRMA DeCYFIR カスタマーサクセスサービス
CYFIRMA DeCYFIR 運用支援サービス

CYFIRMA DeCYFIR カスタマーサクセスサービス/
CYFIRMA DeCYFIR 運用支援サービスとは

CYFIRMA DeCYFIR カスタマーサクセスサービス

※ 初年度および次年度以降契約が可能です。

お客様を取り巻く外部脅威情勢、及びDeCYFIRから得られる敵から見えるお客様のリスクについて、毎月MTGを実施し、今後のセキュリティ対策の向上に資する情報の提供と、DeCYFIRの活用サポートを行います。

内容

オンラインミーティング

頻度 毎月
時間 最長1時間
開催方法 オンラインミーティングの開催
回数 年に12回実施
ツール Cisco Webex または Microsoft Teams
内容 1.敵を知る(外部の脅威情勢と推奨される対策)
2.敵から見える自分を知る(お客様のリスクと推奨対策)
3.Q&A
問合せ方法 メール(月5回まで)

CYFIRMA DeCYFIR 運用支援サービス

※ 次年度以降 ∼ 契約が可能です。

お客様を取り巻く外部脅威情勢、及びDeCYFIRから得られる敵から見えるお客様のリスクについて、年に4回MTGを実施し、年8回は、「敵を知る(脅威情勢)」項目についてメールを送信し、今後のセキュリティ対策の向上に資する情報の提供を行います。

内容

オンラインミーティング

メール送信

頻度 初月および4・7・10か月目 2・3・5・6・8・9・11・12か月目
時間 最長1時間 当社指定のタイミングで送付
開催方法 オンラインミーティングの開催 メール送信
回数 年に4回実施 年に8回実施
ツール Cisco Webex または Microsoft Teams メール(Outlook)
内容 1.敵を知る(外部の脅威情勢と推奨される対策) 1.敵を知る(外部の脅威情勢と推奨される対策)
2.敵から見える自分を知る(お客様のリスクと推奨対策)
3.Q&A
問合せ方法 メール(月5回まで)

DeCYFIR 導入からの流れ

Cyfirma DeCYFIRを導入

初期活用・オンボーディング

  • オンボーディングサービス

定期レポートの作成

  • カスタマーサクセスサービス

定期的にディスカッション

  • 運用支援サービス

CYFIRMA DeCYFIR カスタマーサクセスサービスとは

お客様を取り巻く外部脅威情勢、およびDeCYFIRから得られる敵から見えるお客様のリスクを解説し、今後のセキュリティ対策の向上に資する情報の提供と、DeCYFIRの活用サポートを行います。

サービス内容

  • 初年度および次年度以降契約が可能です。

  • DISよりCYFIRMA DeCYFIRをご購入されたお客様向けのサービスです。

  • ダッシュボードから得られる情報を解析し、レポートを作成します。

  • 報告会を月1回(最大1時間、年12回)行い、作成したレポートについてご説明します。

  • 「敵を知る」セクションでは、外部の脅威情勢をふまえたサイバーセキュリティ対策の検討材料を提供します。

  • 「敵から見える自分を知る」セクションでは、攻撃者視点で自社の外部アタックサーフェスのリスクを把握・対策し、攻撃されづらい状況を作ることを支援します。

注意事項

  • ダッシュボードの解説については「CYFIRMA DeCYFIRオンボーディングサービス」をご参照ください。

  • 検出された脅威やリスクで特に注意しすべき内容を解説するため、検知されたすべての内容をレポートに記載はしません。

  • 対策についての優先度付けはDISでは行いません。お客様判断となります。

  • 報告会後、対策の実施はお客様にて実施頂きます。

  • 漏洩しているIDやパスワードの情報をDISサービス担当者が閲覧します。

  • 事前に必ずユーザー様の同意を頂いてください。

CYFIRMA DeCYFIR 運用支援サービスとは

お客様を取り巻く外部脅威情勢、およびDeCYFIRから得られる敵から見えるお客様のリスクを解説し、今後のセキュリティ対策の向上に資する情報の提供と、DeCYFIRの活用サポートを行います。

サービス内容

  • 次年度以降 ∼ 契約が可能です。

  • DISよりCYFIRMA DeCYFIRおよび、カスタマーサクセスサービスをご契約・更新されたお客様向けのサービスです。

  • ダッシュボードから得られる情報を解析し、レポートを作成します。

  • 報告会を年に4回(最大1時間、3か月ごとに開催)行い、作成したレポートについてご説明します。

  • メールの送信を年に8回(上記報告会以外の開催月に実施)を行い、「敵を知る(脅威情報)」について、外部の脅威情勢をふまえたサイバーセキュリティ対策の検討材料を提供します。

注意事項

  • ダッシュボードの解説については「CYFIRMA DeCYFIRオンボーディングサービス」をご参照ください。
    (内容は同様の内容となりますが、ミーティングの回数やメール送信等対応方法が異なります。)

  • 検出された脅威やリスクで特に注意しすべき内容を解説するため、検知されたすべての内容をレポートに記載はしません。

  • 対策についての優先度付けはDISでは行いません。お客様判断となります。

  • 報告会後、対策の実施はお客様にて実施頂きます。

  • 漏洩しているIDやパスワードの情報をDISサービス担当者が閲覧します。

  • 事前に必ずユーザー様の同意を頂いてください。

サービス価格

商品コード

メーカー型番

商品名

標準価格

ZCYF-DISDCFRCS DIS-DCFR-CS DeCYFIRカスタマーサクセスサービス 1年 3,600,000円
ZCYF-DISDCFROS DIS-DCFR-OS DeCYFIR運用支援サービス 1年 1,800,000円

共通サービス内容

「敵を知る」(外部の脅威情勢と推奨される対策)

世界や日本に対するサイバー脅威情勢、利用されている攻撃手法や推奨される対策などについて情報提供いたします。ご参加の皆様に外部の脅威情勢を理解いただき、知見を深め、本質的なセキュリティ対策を検討していくための情報提供を行います。

  • 自社に関連する脅威情報:CYFIRMA DeCYFIRで観測された国家支援型ハッカーグループによるハッキングキャンペーンの情報共有を行います。

  • セキュリティニューストピック:ランサムウェアの攻撃手法、リモートアクセス系製品の脆弱性、流行が見られる注意が必要な攻撃手法などのトピックスの解説と、それらの脅威に対して推奨される対策をご説明いたします。

攻撃手法「ClickFix」の進化

CYFIRMAが直近観測した攻撃キャンペーン

「敵から見える自分を知る」(お客様のリスクと推奨対策)

攻撃者の初期侵入に利用される可能性のある、お客様の外部公開システムのリスクを認識いただくために、DeCYFIRから得られるアタックサーフェス情報の解説を行います。
具体的には、前月から新たに公開された外部公開資産のリスト、およびハッカー視点で見たリスクと、推奨されるリスク軽減策をご説明いたします。

  • 前月と比較して新たに外部に公開されたシステムの一覧をご提供します(サブドメイン、グローバルIP、バナー情報、オープンポートなど)。

  • ログイン画面が露出している状態は攻撃者にとって魅力的なターゲットとなるため、ログイン画面が露出している可能性があるシステムを確認し、公開要否について検討頂くことを支援します。

  • ブランドインテリジェンス、デジタルリスクに関する情報や、新規に検知されたなりすましドメイン、漏えいしたメールアドレスの一覧を把握していただき、早急な対応を支援します。

新たに公開された可能性のある外部公開システムの把握

新たに公開された可能性のある外部公開システムの把握

利用規約